トライアルセット

クライミングのホールドとは

半導体フィールドエンジニアのつぶやき
ボルダリングのルールは微妙なところもたくさんあります。

解りずらいところでは壁がありますよね。

ホールドが取り付けられている壁です。

この壁は使っても構いません。

手を置いてもいいですし、シューズで踏ん張ってもいいんです。

壁をうまく使う事で楽に難コースをクリアできたりする事もあります。

特に足は使いまくる必要があります。

少し遠いホールドをつかみに行くときに壁を蹴って飛ぶなんてことは日常茶飯事ですよ。

みなさん壁は手でも足でもどんどん使いましょう。


くれぐれもボテを壁と勘違いしないようにしましょうね。
ボルダリング クライミング横浜
トップページへ戻る
ボルダリングのルール2